第4期(2013年11月期)決算説明資料

 

第4期(2013年11月期)
決算説明資料

1. 第4期(2013年11月期)
  運用トピックス

2. 第4期(2013年11月期)
  決算概要

3. 公募増資の概要

4. 第5期(2014年5月期)、
  第6期(2014年11月期)
  業績予想及び今後の
  成長戦略

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以上の公募増資の結果、ポートフォリオの強化を図ることができました。
上段パイチャートでは、重点投資対象比率の推移をお示ししていますが、6物件取得後は78.4%から80.3%にあがっています。また、取得環境の厳しい局面ですが、6物件の平均取得利回り5.2%、27物件全体で5.1%を維持し、ポートフォリオの質を維持しながら成長しています。
また、下段をご覧いただきますと、東急プラザ 表参道原宿を筆頭とした上位3物件の投資比率は、45.5%から37.5%に縮小し、バランスの取れたポートフォリオ構成と収益の安定性が向上するものと考えています。

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