|
|
 |




続いて、第5期(2014年5月期)の業績予想です。 PO時に取得した6物件の通期稼働等が寄与し、営業収益は第4期対比16億28百万円の増収となる見込みです。一方、6物件取得に伴うPM委託費用等の増加や減価償却費等の増加により営業費用も7億44百万円増加しますが、営業利益は8億84百万の増加を見込んでいます。 加えて、PO関連費用や金利の前提を1.0%とした営業外費用合計1億76百万円の増加を吸収し、当期純利益は7億6百万円の増加となる見込みです。 なお、一口当たり分配金は、 PO前の第5期予想15,255円と比べると249円の増加ですが、第4期15,523円からは19円と若干の減少見込みとなりますが、挽回できるよう、運用してまいります。
20ページをご覧ください。 |
|
|