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続いて、第6期(2014年11月期)の業績予想です。 対第5期予想では、賃料収入は、POの取得6物件の通期稼働等により増収を見込み、営業収益は2億39百万円増加の79億93百万円を見込んでいます。 また、IPO以降取得した9物件中7物件の固都税費用化等から、営業利益は79百万円減益の44億47百万円を見込んでいます。 一方、金利を1.05%と、前期より5ベーシス上昇させ予算を作成していますが、PO関連費用がなくなることから、経常利益及び当期純利益は前期比ほぼ横ばいを見込んでいます。 結果、一口当たり分配金は7円増加の15,511円となる見込みです。
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