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次頁、まずは直近のリファイナンス状況についてです。
第14期から第17期までの今後2年間において、合計360億円のリファイナンスを予定しておりますが、日本銀行によるマイナス金利導入後の借換・借入による平均金利は0.43%となっており、各期の平均金利はこの0.43%の水準よりも高い水準です。
今後のリファイナンスについては、この足許のマーケット環境を活用しながら可能な範囲で金利の引き下げにチャレンジしたいと考えております。
下段は、マチュリティラダーです。 各期における返済金額と平均金利を意識しながら、返済時期をバランス良く分散させております。
次頁をご覧下さい。
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