2018年5月期(第13期)決算説明資料

 

2018年5月期(第13期)
決算説明資料

目次

ポートフォリオ戦略と
外内部成長サイクル戦略

2018年5月期(第13期)
以降の運用ハイライト

1. 決算概要

2. 外部成長、内部成長、
 財務戦略

3. 業績予想

4. その他

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7頁は、本投資法人のポートフォリオの特徴と重点投資エリアについてです。

地図の中で、赤色で記載しているのが本投資法人の物件、青色がスポンサーである東急不動産の物件、緑色がスポンサーで開発中または開発予定の物件です。

まずは右側の地図をご覧下さい。
地図の中の太い緑色の線が山手線となっておりますが、本投資法人の物件は渋谷から新橋にかけての山手線の南側に物件が集中していることが特徴です。

本投資法人のポートフォリオは、この山手線の南側の中でも、西側のテナントの成長力が高い広域渋谷圏・五反田エリアと、東側の開発ポテンシャル有する品川・浜松町エリアが中心です。

また左側の地図では渋谷、表参道、恵比寿、代官山等のエリアから成る広域渋谷圏を拡大してお示ししております。

ご覧の通り、スポンサーは広域渋谷圏内に物件を多く所有するとともに、山手線の南側に保有・開発物件が集中するポートフォリオとなっており、本投資法人がスポンサーと相似形のポートフォリオだからこそ、物件取得やリーシング等において、スポンサーサポートを最大限活用することが可能と考えております。