2018年5月期(第13期)決算説明資料
2018年5月期(第13期)
決算説明資料
目次
ポートフォリオ戦略と
外内部成長サイクル戦略
2018年5月期(第13期)
以降の運用ハイライト
1. 決算概要
2. 外部成長、内部成長、
財務戦略
外部成長②
外部成長③
内部成長~オフィス①~
内部成長~オフィス②~
内部成長~商業施設①~
内部成長~商業施設②~
内部成長~様々な取組①~
内部成長~様々な取組②~
継続的なESGへの取組①
継続的なESGへの取組②
財務戦略①
財務戦略②
鑑定評価額比較一覧
鑑定評価額の推移/
1口当たりNAVの推移
3. 業績予想
4. その他
ディスクレーマー
19頁は、2018年5月期末の鑑定評価です。
中央太枠内の2018年5月期末における鑑定評価額は、内部成長による物件収支の改善やキャップレートの低下等により、前期末から52億円増加しました。
第5回PO取得物件や固定資産税の増加等により収支が悪化した一部の物件で含み損が生じておりますが、ポートフォリオ全体で740億円を超える含み益を有していることは、本投資法人の特徴であり強みであると自負しております。